エントリー一覧

Mr.Sakeコンテストのエントリー者一覧です!

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エントリーNo.1 並里 直哉

年齢:
30

日本酒歴:
7年

メッセージ本文:
日本酒を今まで飲んでいなかった方に飲んで貰えるよう、またより身近に感じて貰えるよう様々な活動を行っています。

【株式会社SAKE BASE】
7年間酒類総合卸会社に従事し、日本酒含む様々な酒類の知識を得たのち、国内外への日本酒普及を目的に株式会社を設立。
フランスやイギリス等海外向けの日本酒教育プログラム開発や売り手の能力向上のためのトレーニングシステムの開発等を行っています。

【SAKENOMIRAI研究所】
10/1より日本酒好きが集まるオンラインサロンを開設。みんなの面白いアイデアをみんなの力で実現していくようなプラットフォームにすべく運営しています。

【日本酒への想い】
日本酒は世界の他のお酒にはない魅力を持っています。
その魅力さえ正しく伝えられれば、日本酒を世界のSAKEにすることが出来ると考えています。
Mr.SAKEでの活動を通して、そうした普及活動をしていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します!

【取得資格等】
SAKENOMIRAI研究所 所長
新潮講座 日本酒講師
国際唎酒師・酒匠・SSI専属テイスター
地酒検証研究会 香味用語PJ サブマネジャー
日本醸造協会認定きき酒マイスター
JSA認定ソムリエ
WSET WINE level4 Diploma Candidate

エントリーNo.2 宍戸 那央樹

年齢:
20

日本酒歴:
千葉県千葉市にあるさかえ寿司でホールスタッフとしてバイトをしながら、店長からマリアージュや器や温度での楽しみ方を勉強中。

私が所属しているNPO法人内で「日本酒同好会」を主催し、若者に対して日本酒を美味しく楽しむ場を作っている。

メッセージ本文:
「老若男女問わず、日本酒を本気で楽しめる社会」を目指し、活動をしています。

特に、若者の日本酒に対する悪いレッテルの払拭や伝統や固定概念にとらわれない、日本酒の新しい楽しみ方の探求をしております。

エントリーNo.3 籔下 博志

年齢:
43

日本酒歴:
7年

メッセージ本文:
日本酒のいいところは沢山ありますが、特に“引き立て役に徹する”ところが好きです。
ひとり酒、宴席、笑い酒、喧嘩酒…
全てのシーンで、中心ではなくそっとそばに寄り添う存在に感じます。
そんな日本酒を一人でも多くの人に楽しんでもらいたい…と思い、小規模ですが6年前から“千夜一酒”のネームで日本酒の広報に特化したSNSを始めました。
顔と名前を出さないのは、自分の利益の外側で純粋に日本酒文化を広めたいからです。

さらに多くの方々に日本酒の魅力を伝えたいとの想いが強くなり、Mr.SAKEを目指すことにしました。

エントリーNo.4 西川 可一

年齢:
31

日本酒歴:
4

メッセージ本文:
日本の酒を大垣で楽しむ会会長を務め、日本酒文化と大垣の魅力を発信しています。

ミスター酒にもし選ばれたら、東京だけでなく日本の中心岐阜から情報発信していきます。

エントリーNo.5 山崎 孝一郎

年齢:
24

日本酒歴:
20歳の誕生日を迎えてからほぼ毎日

メッセージ本文:
自称日本一日本酒を飲んでいる24歳。

20歳の誕生日に頂いた日本酒の美味しさに魅せられ飲み歩きにハマりました。
それから私は日本酒は世界を変えると本気信じています。

日本酒はそれだけで主人公になることもあれば、料理を引き立たせる名脇役にもなり得る。

また、一本の日本酒を求め全国を駆け巡るひともいれば日本酒がその地方の経済を回すこともある。

そして、何より日本酒を通じて私自身様々な人と出会うことが出来ました。

Mr.Sakeコンテストを通じて無限の可能性を持った日本酒の魅力を一人でも多くの方に伝えていきたいと思います。

Enjoy SAKE. Enjoy LIFE!!

エントリーNo.6 羽矢 治郎

年齢:
49

日本酒歴:
29

メッセージ本文:
第37回全国きき酒選手権大会個人の部優勝者です。
選考基準の「日本酒および日本酒文化を誰よりも好きで理解ある男性」「日本酒普及活動に強い意欲がある男性」を見て、これは自分しかいないだろうという強い衝動に駆られて応募しました。清冽で繊細、そして、何よりも懐に優しい日本酒、大好きです。日本酒愛は誰にも負けません。

エントリーNo.7 宍戸 涼太郎

年齢:
22

日本酒歴:
2年

メッセージ本文:
千葉市中央区にある西千葉駅の近くで、2018年12月に酒屋「Sake Base」をオープンすべく準備をしています。
大学を中退して「日本酒の美味しさを、もっといろいろな人に知ってもらいたい」という強い思いから始めた全国の酒蔵巡り。
2年間かけて約200蔵の酒蔵を巡り、蔵人の日本酒への熱き想いを聞いて勉強してきました。
日本酒のイメージをオシャレにカッコよくする為に、毎週末に立ち飲みイベント「日本酒パーク」を開催しています。
日本酒パークでは、季節に合わせた美味しい日本酒の飲み方を提案するとともに、五感を刺激するような新しい飲み方も提案しています。
そもそも日本酒を好きになったキッカケは、20歳の際に訪問した新潟で飲んだ一杯。
居酒屋で飲んでいた安い酒とは違い、香り豊かでスッキリとしていて体に沁みる感覚に衝撃を受けたのがキッカケです。
自分達が体感したような、日本酒を心から美味しいと思える瞬間をSake Base(サケベース)を通して伝えていければと考えております。

エントリーNo.8 中村 和義

年齢:
35歳

日本酒歴:
成人後に日本酒と出会い、酒屋巡りや日本酒試飲会といった催しに参加し、10年ほど経ちました。

メッセージ本文:
日本酒が好きで、試飲会の催しなどに参加するうちに蔵元さんのお話や蔵の成り立ちなどに興味を持ち、都内と周辺の蔵に見学に行き始めました。
知るほどにおもしろく、そしておいしく飲める日本酒の魅力に魅せられてしまいました。
現在は日本酒を多く扱う食事処に勤務し、日本酒に触れ学びつつ、来店されるお客様それぞれの日本酒に対する想いを聞き勉強しています。
多くの方に日本酒の魅力を伝えるにはどうしたら良いか、今後も深く学んでいきたいと考えています。

エントリーNo.9 デルコート・クリストファー

年齢:
37歳

日本酒歴:
私はオーストラリア人ではありますが、日本酒への愛は10年以上前に初めて訪れた東広島の『酒まつり』から始まりました。そこで日本酒の銘柄の多さ、味の豊かさ、人々が日本酒を通して交流する様に驚き、魅了されました。そしてそれをきっかけに自分自身も日本各地の酒蔵を訪れ、日本酒に対しての知識を増やし、日本酒を楽しみ、2014年に国際唎酒師になりました。それ以来、日本酒を広め、正しい知識をやしなってもらう活動やイベントを日本や海外で行ってきました。

メッセージ本文:
現在私は、国内外の若い世代に向けて、この素晴らしい日本酒の世界に触れてもらうための、楽しくモダンな方法を創造することに情熱を注いでいます。皆様に楽しんで着てもらえるような日本酒の洋服ブランドも立ち上げていますよ!

世界へ乾杯!

エントリーNo.10 北村 勇人

年齢:
32

日本酒歴:
家業が日本酒関連の仕事だった為、常に身近に日本酒がありました。

メッセージ本文:
■簡単な自己紹介
私は、【醸造機器、資材、薬品等の専門商社】を経営する『株式会社北村商店』の5代目、北村勇人(きたむらゆうと)と申します。
簡単に言えば、日本酒の酒蔵様に対して日本酒を作る過程で必要なものを提供しながら多角的にサポートをさせていただいている企業です。
現在全国で弊社とお取引がある酒蔵様は350社以上ございます。

慶應義塾大学環境情報学部→株式会社サイバーエージェント→株式会社北村商店 専務取締役

■Mr.Sakeに期待すること
【前提】
近年、酒蔵の皆様の努力と、日本酒造組合中央会やその他イベント等でのPR、日本醸造協会や、各地域の局の先生方のご指導もあり、盛り上がりを見せている日本酒ですが、引き続き酒量は減っている状況です。
この状況を打破するためには、今まで飲んで頂いている人により楽しんで頂ける日本酒に、今まで飲んでいなかった人たちに日本酒の魅力を伝え、飲んで頂くシーンを作ることが必要だと思っております。

【Mr.Sakeとして実現したいこと】
1、日本酒の蔵元様と常日頃お取引きをさせて頂いている中で、造り手が消費者の皆様に伝えたい事の代弁や、メディアを使った発信。
2、日本酒業界の中にいるからこそ、凝り固まった業界のルールや形態を変え、もっと日本酒を広めやすい状態にする。
3、様々な日本酒の呑み方、シーンを増やす活動を行う。
4、海外蔵も取引があるため、その地域毎に根ざすような日本酒造りのサポートとファンづくりに貢献する。

など。

宜しくお願い致します。

エントリーNo.11 矢尾 晋也

年齢:
33

日本酒歴:
7

メッセージ本文:
滋賀県、矢尾酒造株式会社
代表取締役社長です

日本酒に関わり

一本を売ることの大変さを身にしみ感じてきました

同業者や、酒販店、飲食店でも同じです

美味しい日本酒は溢れています

そしてまだまだ可能性のある酒蔵も沢山あります

皆様が心からホッと笑える現状をつくるため

努力は惜しみません

いつか皆んなが笑えるそんな世の中になるよう

少しでも貢献できたら

そう思っております